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幸せのお裾分け


インドのアシュラムで日々おいしいおいしいごはんを作ってくれていたkitchen boyのmanojiくん
先日、まだ見ぬ婚約者とご結婚されました。22歳の花嫁ちゃん、年の差10才!

式に参列してきたよ〜って友達からのお便り。
それはそれは本当に温まるものばかりでしたので、ここで勝手にシェアします。

manojiのお住まいはリシケシよりも更に奥の奥の山、川、森なんだと。
デラドゥンからジープで3時間って言ってたかな。ウッタラカシと言うところ。
滞在していた場所から電車で2泊3日。南から北へ遥々ね。気候も普通に変わるよ、暑い から 寒いに。

いい空気が流れてるであろう環境、
清浄で平和な人たちの笑顔。
式前、式後も街の人たちの優しさがほんと伝わります。

生きるってこーゆうことなんだと。

まぁ見てくだされまし。





















籠に担がれてるね。


おきまりの決めポーズ



実はこんなインバージョンもできる。


Be happy forever.
Happy wedding!


ここから彼の味覚、生まれたのだなと思うと彼の作る料理のプラーナ満タンな訳がなるほど納得です。
滞在中に一番話し掛けてくれて、少しだけ日本語も覚えていた頭のいい彼。
「チョトゲンキナイネー」って、そうほんとに元気なかったの。「ワラツテー」って、ほんとに笑えたし。
「トテモカワイイネー」って、おめかしした日のパンシャビ姿を褒めてくれたり。とっても優しかったなー。

胸がつまるよー
おめでとー






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